英語教育学・文学理論・言語理論の接点でもがく研究者の読書日記
エクリチュールの気まぐれ
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2012年5月24日 (木)
遊佐(2009)
脳科学への言語学の貢献の重要性を説いた論文で、神経言語学の基本的な内容もわかりや...
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2012年5月 1日 (火)
ガリペーリン(1973/1974)
ロシアの文体論学者ガリペーリンが、文体論を進めていくにあたって、どのようなことを...
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笠松(2002)
オースティンの言語行為論からハーバーマスのコミュニケーション行為論への展開につい...
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2012年4月25日 (水)
Abbott & Forceville (2011)
『あずまんが大王』という4コマ漫画を題材として、その作品中の "han...
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2012年4月 3日 (火)
トドロフ(1974)
未来派がフォルマリズムと近い関係を持つにいたらせた特徴を、主にポモルスカのまとめ...
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平井(1974)
ロシア・フォルマリズムの考え方がどのようにドイツで受け取られ、発展したかというこ...
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2012年3月30日 (金)
磯谷(1969)
ソヴィエトの文学研究における構造主義がどのように発展してきたのか、ロシア・フォル...
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朝妻(2009)
ヤコブソンの6言語機能モデルを近接性という観点から整理しなおした力作の論文です。...
» 続きを読む
2012年3月29日 (木)
大瀧(2002)
医師と患者の間の会話の構造(テキスト・スキーマ)について日米比較を行った研究です...
» 続きを読む
2012年3月23日 (金)
磯谷(1972)
ロシア・フォルマリズムの中で特にシクロフスキーを中心として議論された「手法」とい...
» 続きを読む
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